美容室コットンクラブ(cotton club)のインドハーブ100%ヘナ・インディゴ遊び
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コットンクラブが薬液全廃した理由

クセ毛の方にとって、揺れる ストレートな髪は、人生観が変わるほどの憧れでしょう。今の美容技術(縮毛矯正)をもってすれば、どのようなクセ毛も直毛にサラサラにすることができると思います。しかし、そのリスクの大きいという事を知って頂く事も美容に携わる者の役目かと思います。縮毛矯正(ストレート)は、所要時間の長い技術です。普通のパーマ液でさえ、殺虫剤の600倍と言われていますから、縮毛矯正・ストレートは、それ以上の強い薬液が頭皮に長時間さらされているという事になるわけです。地肌につかない様に塗りますが、どうしても付着してしまいます。縮毛矯正・ストレートパーマをする度に、技術料金とひきかえにお客様の希望を叶える事ができても、お客様と技術者が体に感じる負担を考えると疑問を感じざるをえません。又、最近、美容室の先生やスタッフの体の不調をよく聞きます。パーマ剤・ヘアカラー・シャンプー・トリートメント(合成界面活性剤)の危険性を今一度、認識する事が、急務かと思います。どうして、もパーマをかけたいお客様には、なるべく回数を減らしてくださいと提案しています。又、カットスタイルの提案もしています。以上のような理由から美容室コットンクラブでは、縮毛矯正・ストレートパーマ(技術)を全面的に削除しました。 化学薬品(ケミカル)を使った、縮毛矯正・ストレートパーマと美容室コットンクラブの100%ハーブ へナ・インディゴは、技術も目的も全く異なります。髪や頭皮への負担又、体への影響を考えずに薬品を使い直毛にする。見た目ばかりを重視した『縮毛矯正・ストレートパーマ』に対して『美容室コットンクラブの100%ハーブ へナ・インディゴ』はヘアケア・安全を目的とし頭皮のケア・髪質変換を目指しています。
『美容室コットンクラブの100%ハーブ へナ・インディゴ』は、独自のマニアルを基に技術を行っています。縮毛矯正・ストレートパーマのお客様が、100%ハーブ へナ・インディゴに変わられたという事は、価値観の違いもありますが、お客様自身が髪・体の健康を真剣に考えている方が多いということの現れだと思います。

薬液廃止 リスト 2005/6/15〜
インドハーブ100%ヘナ・インディゴ
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